はじめに

江戸時代に一大ブームを巻き起こした唐辛子が、約400年の時を経て現代に復活。
宿場町があった内藤新宿で育てられ、江戸で瞬く間に人気になった「内藤とうがらし」。
新宿の繁栄のさなかに一度栽培が無くなりましたが、2010年「内藤とうがらしプロジェクト」が発足。
新宿地域のブランド野菜の確立を目指してさまざまな普及活動を行い、2013年伝統の江戸東京野菜に認定されました。
歴史ある新宿の名物として再び脚光を浴びている「内藤とうがらし」の面白さと魅力を感じてください。

「内藤とうがらし」についてもっと詳しく

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